【新型コロナウイルス お知らせ】
【新型コロナウイルス 治療薬情報】


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 【令和3年2月17日、新型コロナウィルスのワクチン接種が開始されました】
 【令和3年7月14日接種状況、累計4015万人、2回目2502万人完了しました】
【令和3年8月23日接種状況、累計6671万人、2回目5319万人完了しました】

【令和3年9月10日接種状況、累計7569万人、2回目6074万人完了しました】

【ご連絡は、電子メールのみで、お願いします。】

  【令和元年3~5月ごろの医療系感染症学会にて、新型コロナウイルスの事前情報を得ました】
  【令和元年6月17日に事前情報をもとに電子メールとFAXに切換えます】
  【テレワークは令和元年6月17日から先行実施しております】
  【お電話される前に、電子メールでご連絡ください】
  【電子メールできないお客様はFAXをお願いします】
  【FAXは、月2回程度のチェックしかできませんので、対応が遅れます】
  【FAX対応に約3~14日(営業日ベース)ほどかかります】

【無症状感染者の簡易判定法に電子メールを緊急避難的に採用します】

  【平成31年~令和元年6月までの事前情報より、新型コロナ感染時の特徴的な極初期症状】
  【軽い疲労感と倦怠感、軽い頭痛、37.3℃までの微熱、集中力の低下、不定愁訴感の増大】
  【特に新型コロナ無症状感染者の特徴的な症状として、結膜炎、目の充血、目の奥が痛む】
  【軽い喉の違和感(イガイガ感)、軽い鼻の奥の痛み、鼻腔粘膜の充血、軽い口内炎、軽い皮膚炎】

  【上記の症状の発症により、新型コロナに感染すると、集中力、思考力が低下して】
  【文書作成能力が低下し、電子メール作成が困難になります】

  【新型コロナウイルスは、感染すると無症状の状態でも、感染力(飛沫接触感染)を持つため】
  【無症状感染者対策を、重点的に取る必要があると判断されました】

  【平成31年~令和元年に得られた、これらの事前情報にもとづき】
  【令和元年6月以降、連絡方法を電子メールに限定する、感染対策を緊急避難的に導入しました】

  【連絡方法を電子メールに限定することで、無症状感染者を高確率に検出し】
  【無症状感染者との接触を高確率に回避して、感染防止対策とする事ができます】
  【現在の医療検査では、無症状感染者の判定に困難があり、他に代わる手段も得られなかったため】
  【電子メールの作成能力の有無で無症状感染者を判定する手法を緊急避難的に導入したものです】

  【弊社の自主的調査で、無症状期間後に発症した、隔離中の無症状感染者の99.68%は】
  【集中力と記憶力に欠け、電子メール作成能力および、文書作成能力を喪失しておりました】
  【(令和2年4月~3年5月、電子メール可能な無症状感染者発症例318例中317例)】
  【統計手法およびサンプリングの詳細は、守秘義務により絶対回答できません】

  【現状、無症状感染者を判定する手段が感染者隔離PCR検査法以外に無いため】
  【緊急避難的に、電子メールの作成能力を無症状感染者の判定法として判断基準といたします】
  【関係者の安全確保のため、やむを得ず、電子メールを導入いたしました。あしからずご了承くださいませ】

【ご注意!】
  【新型コロナに感染すると、無症状感染の段階で思考力、集中力が低下し、判断能力を喪失します】
  【自動車の運転、機械の操作の際は、十分、ご注意ください】

【その他】

  【守秘義務協定により、電話での技術相談や雑談は、固く、ご辞退申し上げます。】
  【新型コロナウイルス感染防止のため、店頭および店舗前での会話を禁止いたします】
  【打合せ事項は、電子メールで、お願いします】

【改訂履歴】

【令和2年4月6日(4月8日施行)】
【令和2年4月30日(5月31日まで延長)】
【令和2年5月16日(第1版改訂)】
【令和2年5月21日(第1版改訂2版)】
【令和2年5月25日(第1版改訂3版)】
【令和2年5月31日(第2版)】
【令和2年8月7日(第2版改訂1版)】
【令和2年10月12日(第2版改訂2版)】
【令和2年11月6日(第2版改訂3版)】
【令和3年1月7日(第3版)】
【令和3年2月7日(第3版改訂1版)】
【令和3年4月3日(第3版改訂2版)】
【令和3年6月5日(第4版)】
【令和3年7月14日(第4版改訂1版)】
【令和3年8月5日(第4版改訂2版)】

【ワクチンなどの医学的対策が確立するまで、自主的感染警戒を実施します】

【新型コロナウイルス感染防止のため】
【店頭の玄関先で、お電話されましても応対に出ません】
【電子メールでご連絡の無いお客様とは面談しません】
【面談は電子メールで事前連絡のある、お客様のみの応対です】

【接触飛沫感染の防止のため店頭で現金の受け渡しをしません】
【商品代金は、原則、銀行振込で、お願いします】
【現金決済を、ご希望の、お客様は電子メールで、ご相談ください】

【店頭では、防毒マスク。ゴーグル、薬剤保護手袋を着用して】
【お客様と応対いたします、ご了承ください】

【店頭に常備している消毒剤は、器物と車輌の消毒を目的として】
【塩素系消毒剤と消石灰を使用しております】
【手指用の消毒剤は準備しておりません】
【お客様用消毒液を準備していませんので、店内、立入禁止とします】

【自主的感染警戒を解除する基準を下記に記します】
【下記の感染症治療薬の薬価基準収載年月が明示された場合】
【新型コロナウィルスワクチンの接種状況で】
【接種状況、2回目3000~4000万人に達した日の翌月において】
【ウイルス量の減少により流行が終息した場合】
【店主が2回目のワクチン接種を完了したとき】
【1日の全国の感染者合計数が3000人未満となった月の翌月】
【1日の感染者数が100人未満となった月の2ヶ月後】
【上記、条件のいずれかを満たした場合、自主的感染警戒を解除します】

【新型コロナウィルスに有効な治療薬の現状についてのメモ:参考事例】
【下記【1】~【3】の新型コロナウイルス治療薬(治験中ないし治験検討中を含む)の現状メモ】
【製剤に添付されている添付文書より抜粋】
【1】【アビガン-(ファビピラビル製剤)(現在、薬価基準未収載)】
【1】【
アビガン-(ファビピラル製剤)】について、承認手続き中の情報があります
【1】【現在、海外で治験中の情報あります】

【2】【ベクルリー(レムデシビル製剤)(令和2年5月、薬価収載希望書 未提出)】
【2】【
ベクルリー(レムデシベル製剤)(2020年5月販売開始)
【2】【
ベクルリー添付文書2020年5月作成第1版で確認:弊社確認年月日2020年7月10日)
【2】【
ベクルリー添付文書に記載:日本標準商品分類番号87625
【2】【
ベクルリー添付文書記載:承認番号30200AMX00454000確認しました
【2】【
ベクルリー添付文書記載:承認番号30200AMX00455000確認しました
【2】【
ベクルリー添付文書に薬価収載年月日は記載されていません

【3】【ストロメクトール(イベルメクチン製剤)(疥癬治療薬、薬価基準収載年月2002年12月)】
【3】について【最新の再審査公表年月2014年9月】
【3】について【最新の効能又は効果追加承認年月2006年8月】
【3】について【新型コロナウイルス感染症に治験検討中の情報ありますが審査年月未確認です】

【A】【新型コロナウイルスワクチンが令和3年2月17日に接種開始されました】
【A】【
ファイザー製薬:コロナウィルス修飾ウリジンRNAワクチン(SARC-CoV-2)】
【A】【令和3年2月16日:薬剤名:コミナテイ筋注:特例承認:添付文書受け取りました
【A】【日本標準商品分類番号:876313】【承認番号:30300AMX00231】【コミナテイ筋注】
【A】【添付文書にて、特例承認医薬品の明記と承認番号を確認しました】
【A】【インビボ状態(プラセボ:偽薬含む):国内Ⅰ/Ⅱ相試験(C4591005試験)添付文書で確認しました】

【A】【ファイザー製薬:ワクチン令和3年2月14日メール情報で特例承認を確認しました】
【A】
【ファイザー製薬:令和3年3月現在ワクチン添付文書の一部が改訂されました】
【A】【ファイザー製薬:令和3年3月26日現在ワクチン接種後の副反応による死亡例はありません】
【A】【ファイザー製薬:令和3年9月10日現在ワクチン効果情報の追跡集計調査中】

【A】【アストラゼネカ社ワクチンは、5月20日に承認されました。現在、ワクチン情報収集中

【A】【モデルナ社ワクチンは、5月20日に承認されました。現在、ワクチン情報収集中】

【方針と社内自主基準】【作成中】